催し・遊び
レゴのモザイク割り付け図(16×16・架空の絵柄)
モザイクの割り付け図(色が指示そのもの。符号も書く)
この図は、下の 1 枚の YAML から描かれています。手で図形を動かしてはいません。
正本に書いてある決まりごと
色が指示そのものである図(仕様 §3.0.13 の例外)。1 マス = 1×1 の部品 1 個で、何色をどこへ置くかしか書いていない。
面は fill で塗る。color(線の色)ではない ——線に書くと枠まで染まって、マスの区切りが消える。hatch: solid と組み合わせて、面をその色で塗り潰している。
色だけに頼らせない。 各マスに符号を 1 文字書いてある(K・O・W・P・A)。白黒で刷っても、色覚特性でも、これなら置ける。
寸法は動かせない —— ポッチの間隔 8.0 mm、部品の実寸 7.8 mm(遊び 0.2 mm)、ブロック 9.6 mm、プレート 3.2 mm(ブロックの 1/3)。1 px = 0.25 mm。色の値は BrickLink の色(実物の部品の色。こちらで作らない)。
正本(YAML)
examples/gallery/170-レゴのモザイク割り付け図.zumen.yaml