見本 405 枚
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405 枚
鉄道・交通 25
鉄道の路線図
車両の編成図(10 両)
配送ルート(2t 車 1 台・午前便と午後便)
駅の構内図(1F・B1F)
停車駅案内図(帯が種別・白丸が停車)
駅の時刻表(平日/土休日)
のりかえ案内図(縦組みの駅名)
バスの時刻表(平日/土曜/日祝)
登山のコースタイム図(標高の縦断)
道路の平面線形図(曲線)
フェリーの発着表(航路つき)
列車運行図表(ダイヤグラム)
山手線の路線図(環状・30 駅)
梅田の乗換関係図(同じ梅田に 7 駅)
中央線快速 停車駅一覧(平日/土休日)
東京の地下鉄 13 路線(メトロ 9 + 都営 4)
多層ターミナルの乗換案内(階と縦の動線)
駅の配線略図(2 面 4 線・待避可能)
ドローンの飛行計画図(人を入れない範囲)
閉塞と信号現示(先行列車から逆算して落ちる)
客室配置図(座席数は、入る数ではなく非常口の和)
滑走路の番号(名前ではなく、方位そのもの)
線路の断面(軌間 1,067/1,435 とカント)
停車駅案内(京成型・色名を添える)
路線図(JR 西日本型・色名の頭文字)
建築・土木 81
間取り(2LDK・1 階)
躯体の伏図(RC 造・2 階床)
校舎の平面図(小学校 3 階)
ほ場整備の平面図(30a 区画)
ダムの平面図(重力式)
総合仮設計画図(クレーンの作業半径つき)
ホテルの基準階(客室 9 室・直通階段 2)
駐車場の区画割(14 台)
露地(茶庭)の平面図・植栽図
擁壁の標準断面図(断面)
舗装構成の断面図(道路)
工事工程表(バーチャート)
寺院庭園の平面図(閉じた曲線)
点字ブロックの敷設図(線状は進め、点状は止まれ)
梁の配筋図(打設前がやり直せる最後の時)
天井伏図(見上げるものを、見下ろして描く)
ロープ高所作業の作業計画図(法律が「作れ」と言う図)
矩計図(7 つの高さが、ここで決まる)
外壁の軸組(英語圏の同じ主題。大工が建てる順に積む)
2 階建ての平面図(英語・フィート寸法・吹き抜け)
小屋伏図(平面では、垂木は線)
車椅子対応の便所(図は器具ではなく、空きでできている)
敷地図(建てられる範囲は、敷地から庭を引いた残り)
デッキの伏図(力の通り道を、7 つの部材でつなぐ)
浄化槽の敷地図(平面を決めているのは、土が水を通す速さ)
駐車場の区画線(通路は余った舗装ではない)
車線規制(ほとんどが道路で、作業ではない)
境界の図(土地を絵ではなく「歩き方」で書く)
ドリルチャート(寸法を書かない。競技場が物差し)
地図記号の絵地図(記号は絵ではなく、決まりごと)
販売図面(作るための図ではなく、決めるための図)
販売図面(無彩色の版。壁を面で見せ、家具を描かない)
継手と仕口(引かれるほど締まる。番付で材を呼ぶ)
伽藍配置(時代が下るほど、塔が中心から遠ざかる)
遊具の安全領域(落下高さが、空ける範囲を決める)
本会議場の議席(席順が、会派の大きさを表す)
木取り図(面積が足りることと、取れることは別)
法廷(検察官は裁判官から見て右 = 傍聴席から見て左)
点字ブロック(種類は 2 つ。1 枚に縮尺が 2 つ)
面付け(左右のページの合計は、いつも総ページ + 1)
カードの版面(裏面は 180° 回して同じでなければならない)
机と椅子(大きさは学年ではなく身長。同じ号数で組む)
識別マーク(形は同じ。位置で券種を分ける)
斜線制限(家の形は、敷地ではなく斜めの線で決まる)
壁量(足りていても、偏っていれば通らない)
ダイ取り(大きいダイほど、端で捨てる割合が増える)
容積率(指定が 200% でも、4m 道路なら 160%)
N 値計算(壁を強くするほど、端の柱は抜けようとする)
日影規制(高さではなく「影の時間」で効く)
NAND フラッシュ(読み書きはページ、消去はブロック)
硬貨(大きさの順と、額面の順は一致しない)
窯詰め(棚板 1 枚に支柱 3 本。3 点は必ず平面に乗る)
用途地域(同じ 200m² で、延べ面積が 8 倍違う)
折丁(背標は重ねると階段になる。崩れたら順番が違う)
板金(外側寸法を足しただけでは合わない)
溶接記号(基線の下が矢の側、上がその反対側)
はめあい(同じ φ30 でも、記号で回るか外れないかが変わる)
建具の開き勝手(弧 1 本が、部屋の使い方を決める)
組子(六角形を決めると、部材の長さも角度も決まる)
地籍図(線ではなく、点の座標でできている)
車いすの基本寸法(通れることと、向きを変えられることは別)
茶室の四畳半と八炉(畳が部屋を決める)
交通信号機(色の順は、見落としの重さで決まっている)
道路標識(形と色で、読む前に種類が分かる)
階段の寸法(2H + D が同じでも、急さは別物)
ゼーゲルコーン(温度ではなく、熱量を読む)
歯車のかみ合い(決めているのは直径ではなく、モジュール)
東京スカイツリー(634m を実寸の比で。心柱は 375m)
販売図面の作風(グレースケール。高級賃貸の型)
販売図面の作風(色分け。分譲の型)
販売図面の作風(合わせ技。グレースケールに床の張り方)
戸建ての販売図面(敷地と道路から描く。外構つき)
昭和の平屋(田の字型。襖を外せば 32 帖の広間)
昭和の木造 2 階建て(応接間のある家)
バブル期の建売 2 階建て(狭い敷地に車と庭と 4LDK)
マンションの共用部(住戸と逆に、器具を描く)
高級マンションの角住戸(曲面のバルコニーを円弧で刻む)
賃貸の募集図面(マイソク。表示規約の 22 項目)
瀬戸大橋の 6 橋(吊橋・斜張橋・トラス橋が連なる 2 層の併用橋)
インターチェンジの形(料金所とループで決まる)
緊急自動車(赤い光とサイレンは法令、パトカーの白黒は法令ではない)
防災・災害 40
避難経路図(3 階)
花火大会の保安距離図(号数ごとの円)
避難所レイアウト(1 人 3.5m² とトイレの数)
雑踏警備計画図(流せる量と入ってくる量)
消火器と消火栓の配置図(測り方が 2 つ載る)
スプリンクラーの配置(面積と間隔、2 つ同時に決まる)
避難計画図(3 つの長さが、3 つの問いに答える)
火災報知の配置(間隔は四角ではなく円)
林野火災の作戦図(火の絵ではなく、逃げ道が書いてある紙)
台風の進路予想図(予報円は「中心が入る確率 70%」)
地上天気図(記号を見れば、前線がどちらへ動くか分かる)
防火区画(訓練で大事なのは、いつもの近道が閉まること)
避難の判定(家に留まれるのは例外のほう)
避難確保計画(上が無い施設は、避難先を作れない)
被害認定(ハザードマップは地面から、罹災証明は床から)
トイレ(必要な数は、水ではなく回数で決まる)
トリアージ(赤に行く道が 3 本ある。どれか 1 つで赤)
災害対策本部(大きいものは、県と国へ同時に出す)
避難所の開設(最初にするのは、人を入れることではない)
応急危険度判定(赤い紙は「全壊」ではない)
ロープ結索(結び目は、必ずいちばん弱い所)
震度とマグニチュード(数字の差が小さく見える尺度)
緊急地震速報(猶予は「残り」でしかない)
避難場所と避難所(逃げる先と、暮らす先は別)
マイ・タイムライン(時計ではなく、レベルで動く。訓練で直す)
2011 年 3 月 11 日の津波(最大波は、予想の引き上げより先に来た)
1995 年 1 月 17 日(81.3% が当日の午前、77.0% が窒息・圧死)
1923 年 9 月 1 日(死者の 87% は火災。揺れは神奈川、死者は東京)
はしご車(長いはしごほど、横へは届かない)
消防署の車(見分けどころと、何人乗るか・何台置くか)
週間天気予報(のち・時々と、信頼度)
地上天気図(前線の記号は、進む側に付く)
台風の進路予想図(暴風警戒域は、1 本の線で包む)
地点の天気と予想最高気温(札は、地点のそばに)
天気分布予報(格子で塗り、3 時刻を並べる)
週間天気図(高・低が西から東へ通る 6 日)
雷ナウキャスト(活動度 1〜4 と、60 分先まで)
津波警報・注意報(第 1 報の「巨大」と、数字の更新)
震度の分布(各地の震度と、推計震度分布図)
キキクル(土砂はメッシュ、洪水は川の流路)
学び・図学 30
凸レンズ(引く線は 3 本。2 本で像が決まる)
サッカーボール(頂点の角は 348°。足りない 12° が球にする)
点字(6 点しかない。「あ」と「1」は同じ形)
勾配(度で書く図面のほうが少ない)
等角図(3 方向を同じ物差しで測れる。円は楕円になる)
巣房(同じ面積を囲むのに、六角は壁がいちばん短い)
作図(目盛りは使わない。同じ開きが等しい長さを作る)
問題図(数を並べる場所ではない。印が意味を運ぶ)
三角定規(2 枚だと、作れる角が 4 → 10 に増える)
周期表(列の幅 2・6・10・14 は、軌道の定員)
クモの円網(縦糸は歩く道、横糸だけが粘る)
人口ピラミッド(段は年齢、意味は生まれた年)
ラマチャンドランプロット(主鎖の形は、角 2 つでほぼ決まる)
たんぱく質のトポロジー図(長さを捨てて、畳み方だけを残す)
立体構造を決めるまで(位相は、回折には写らない)
日本の硬貨(大きさは、価値の順に並んでいない)
ISBN の作り(桁数が動くのは、真ん中の 2 つだけ)
紙のサイズ(寸法表ではなく、2 つの決めごと)
時計の針の角度(3 時 15 分に、針は重ならない)
うるう年の決め方(400 年で 97 回。100 回ではない)
分子の形(同じ四面体の骨組みから、3 つの形が出る)
露出(同じ明るさに、何通りもある)
宇宙は無重力ではない(ISS の高さでも 88.5%)
網点(印刷は濃さを作れない。点の大きさを目に混ぜさせる)
昆虫の複眼(連立像眼と重複像眼)
昆虫の翅脈(コムストック・ニーダム式)
波長・振幅・周期・振動数(音と光の波長を 1 本の物差しで)
水面の波の干渉(線の本数は、波源の間隔と波長で決まる)
大圏航路と等角航路(地図の直線は最短とは限らない)
時差の世界地図(経度の帯と、国が決めた時)
楽器・音響 14
フレット(等間隔ではない。12 でちょうど半分)
初期反射(遅れは、距離の差そのもの。1ms = 0.34m)
ピアノ(ハンマーは、最後は誰も押していない)
楽譜(五線の間隔が、すべての寸法の単位)
ギターのフレット位置(等分するのは、差ではなく比)
ピアノの鍵盤(88 は、7 オクターブ + 4 鍵)
オーケストラの配置(配置そのものが、音量の調整)
マイクの指向性(3 つは、1 つの式の両端と真ん中)
ミキサーの信号の道(順番が音を決める)
トロンボーンのポジション(ギターのフレットと同じ 12√2 が、逆を向く)
スピーカーの構造(磁石とコイルとコーン)
イコライザーの仕組み(GEQ は決まった 31 本、PEQ は中心と幅を選ぶ)
きらきら星(英語の歌詞つきの五線譜)
ギターのコード表と TAB 譜(同じ押さえ方を、向きの逆な 2 つの書き方で)
家電・家具 33
冷蔵庫の据付(「何センチ空ける」の一般解は無い。角は対角で決まる)
製作図(ほぞ先は留めに切る。天板は固定しない)
椅子(後脚に 4 方向からほぞが入る。高さをずらす)
冷蔵庫(冷やしていない。熱を外へ運び出している)
エアコン(替わるのは弁ひとつ。役目が入れ替わる)
電子レンジ(加熱ムラの間隔 6.1cm は、作りでは消せない)
棚板(材料を替えるより、形を変えるほうが効く)
洗濯機(同じドラムで、1G 未満と 335G を切り替える)
IH(熱くなるのは鍋底の 0.05mm だけ)
サイクロン(細くすると強くなるが、通せる空気が減る)
スライドレール(幅を決めるのは、レールの厚み)
給湯器(号数は流量ではなく熱量。冬は半分以下になる)
炊飯器(足されているのは弁ひとつ。100℃ を超えるため)
食洗機(同じ水を何度も回す。減るのは捨てる水だけ)
換気扇(カタログの風量は、ダクト無しの数字)
液晶(光を作らない。遮るだけ。だから黒が沈まない)
転倒防止(倒れやすさに、重さは関係ない)
丁番(扉の幅は、丁番を決めてから出す)
電源タップ(つないでも足し算にならない)
木工の組み手(蟻の勾配・ほぞの 3 分の 1・木の動き)
加湿器(違うのは、蒸発させる熱をどこから取るか)
空気清浄機(「8 畳」は 8 畳用という意味ではない)
洗濯表示(形が処理、付ける印が条件)
自転車ホイールの組み方(交差のしかたが、そのまま名前になる)
水が蛇口に届くまで(塩素は、2 回入れる)
乾電池の規格(番号の順は、大きさの順ではない)
電気の引き込み(家に来ているのは 100V ではない)
接地工事の 4 種類(B 種だけ、数が決まっていない)
日本史の時代区分(一本の線ではない)
尺とフィート(ほぼ同じだが、違う)
遺伝子組換えとゲノム編集(残るものが違う)
クローンは「同じ個体」ではない(CC と レインボー)
等角図を、座標に z を書いて組む
設備・電気 21
住宅の電気系統
住宅の給排水
配管の系統(P&ID)
受変電の結線(単線結線図)
配水系統図(上水道)
計装ループ図(TIC-101)
人工衛星の系統図(150kg 級)
電子回路図(IEC/JIS 記号)
陸上養殖の循環系統図(水を捨てずに直す)
分電盤の回路表(表の形が、盤の形)
ダクトの配置(部屋ではなく、圧力の予算で太さが決まる)
小学校の回路図(回路は「わ」。記号は 3 つで足りる)
送電線路の縦断面図(電線は垂れる。垂れても届かない高さを決める)
海図(1 枚に基準面が 3 つある)
エレベーター(釣合おもりは、差を半分にするためにある)
エスカレーター(踏面はいつも水平。離れるから階段に見える)
配光曲線(lm は器具の話、lx は机の上の話)
下水処理の流れ(1 本だけ戻る線がある)
航海灯(見える色だけで、相手の向きが決まる)
東の 50Hz と西の 60Hz(周波数変換所 4 か所)
単線図から複線図へ(白は接地側へ、黒はスイッチへ、返り線で結ぶ)
医療・食品・農 37
外来の流れ
厨房の区域と動線(HACCP)
手術室の機器配置(OR-3)
経絡と経穴(鍼灸・WHO 標準)
弁当の盛付指示書(中食)
歯周精密検査チャート(32 歯 × 6 点)
サビキ仕掛け図(6 本針)
リンゴ高密植栽培の樹形図(樹高・樹間・列間つき)
防虫モニタリングの定点配置図(定点は動かさない)
ヘアカラーのブロッキング(塗る順が中身)
裁ち合わせ図(型紙は回さない)
牛枝肉の部分肉分割図(境目は骨で決まる)
養蜂の巣枠配置図(並べ替えると育児が冷える)
おせち重箱の詰め方(奇数で、隙間を残さない)
食品工場のアレルゲン動線図(戻り道を作らない)
庭木の剪定指示図(どこで切るかまで書く)
刺網の網図(縮めて仕立てるから、目が開く)
工業用パターン(布は切ったら戻せない)
歯の修復記録(1 本の番号で歯が決まる)
牛の取扱い施設(寸法が、牛のすることから決まる)
織りの組織図(3 つの小さな格子が、4 つ目を決める)
血球計算盤(深さ 0.100mm が、面積を体積に変える)
ろ過装置(毒を消していない。弱いものへ変えているだけ)
縫い方の番号(「本縫いで」ではなく「301 で」と書く)
地の目(伸びているのは糸ではない。織り目の角が倒れている)
テーピング(止めるのは 1 方向だけ)
寿司桶の盛付(器の形が、並べ方を決める)
ケーキのデコレーション(飾りの数は、切る数で決まる)
食品トレーサビリティ(1 段ずつの記録が、鎖になる)
ランドルト環(1.0 は大きさではなく、角度の約束)
魚の三枚おろし(包丁の向きは、中骨が決める)
日本酒の三段仕込み(糖化と発酵が、同じタンクで同時に進む)
製麹の品温(時計ではなく、温度で次へ進む)
献血から輸血まで(同じ 1 本の血から、保ちの違う 3 つができる)
治験の三つの相(人数ではなく、「誰に試すか」で分かれている)
処方箋の読み方(1 行に、何を・どれだけ・いつ・何日分が全部入っている)
被害認定の区分(線は 1 本。どこで切るかだけが動いてきた)
店舗・物流 23
組立ラインと検査
店舗の在庫と発注
店舗のレイアウト
倉庫のロケーション図
商店街の店舗案内図(業種は模様で)
フードコートの店舗配置図
ドームの座席等級図(席種 5 区分)
コンテナ船の積付図(Bay-Row-Tier がそのまま住所)
防犯カメラの視野図(誰と分かる距離まで)
パレット積付図(積み方で荷崩れが変わる)
ヤーデージブック(面を塗って距離を書く)
引越しの搬入経路図(通るかどうかを決める図)
トラックの積載計画図(重さ × 軸からの距離)
船の一般配置図(1 枚に 4 つの図。寸法系は図ごと)
クレーン揚重計画図(腕を伸ばすほど吊れなくなる)
パレットラックの配置(通路幅は、機種が決める)
野球の内野(すべての距離が本塁の頂点から始まる)
郵便物の規格(「定形」は封筒の名前ではなく、4 つの条件の呼び名)
鉄ができるまで(炭素を入れて、また抜く)
ごみが行く先(燃やしても、無くならない)
振込が届くまで(1 億円で、お金と通知の順が入れ替わる)
石油が製品に分かれるまで(分けるだけでは、足りない)
交互列積みを、等角図と段ごとの平面で
業務・組織 32
受注から出荷まで
稟議の流れ
記事ができるまで
入学までの流れ
展示会の会場
組織図(2026 年度)
座席図(60 席・車椅子 2)
学校の時間割(週の表)
施設の開館表(週間)
ビンゴ大会の進行表(主催側)
中古車の査定図(展開図と減点記号)
相続関係説明図(婚姻は二重線、親子は単線)
法廷の配置図(席がそのまま役割)
葬儀式場の配置図(席が焼香の順になる)
交通事故の現場見取図(寸法はすべて基点から)
墓石の彫刻指示図(存命の名は朱入れ)
特許図面(図面そのものに決まりがある)
円だけで作る動物のマーク(尖りは 2 円の交わり)
アイコンのキーライン図(揃えるのは見えた大きさ)
和欧混植の寸法図(基準が違うものを並べている)
ロゴのコンストラクション図(コンパスと定規だけで作れる)
ロゴの作図(**正本に座標が 1 つも無い**。5.4 KB)
家紋の割り出し(分廻しで半径を円周に回す)
法定相続情報一覧図(下から 5 cm は認証文が入るので空ける)
投票所の配置図(投票が 3 つあるから、戻らせない)
特許の手続(期限を落とすと、内容が良くても権利にならない)
墓地の区画図(番号は、たどり方を指している)
三審制(同じ「3 回」でも、通る裁判所が違う)
本が読者に届くまで(売れ残りが、逆向きに戻ってくる)
軽減税率の判定(同じ品物でも、どこで食べるかで変わる)
裁判員が選ばれるまで(過半数だけでは決まらない)
衆議院の議席(1 人が 2 票を持つ)
催し・遊び 39
囲碁の棋譜(19 路・布石)
将棋の局面図(平手初形)
チェスの局面図(初期配置)
ビンゴカード(5×5)
リバーシの局面図(初期配置)
舞台照明仕込図(図+チャンネル一覧)
オーケストラの配置(対向と現代を並べる)
PA 配置図(距離が時間になる)
ダンスのフォーメーション図(ナナメがいちばん強い)
カメラ配置図(線を越えると左右が入れ替わる)
生け花の構成図(長さが比で決まる)
舞台転換図(絵と絵のあいだを描く)
鐘の方法図(曲ではなく、格子の中の道)
ダーツボード(外すと損をするように並んでいる)
ダイヤモンドシステム(台のふちの印は、目盛りだった)
麻雀の配牌(サイコロは、どこを開けるかを決める道具)
モザイクの割り付け図(色が指示そのもの。符号も書く)
クロスワードの盤面図(語より先に、黒マスの形が決まる)
宮殿の続き間(どこまで通されるかが、身分そのもの)
ペルシャ絨毯の意匠図(1 マス 1 結び。1/4 だけ描く)
型紙と裁ち方図(「わ」で半分だけ描く。用尺は置き方で決まる)
帽子の型紙(高さ 12cm の側面が、半径 50cm の扇になる)
靴のサイズ(25.0 の EE と 26.0 の E は、足囲が同じ)
革靴の型紙(木型に貼って剥がし、平面へ落とす)
花火玉の断面(星の並べ方が、そのまま開いた形になる)
ヘアカットの展開図(何 mm ではなく、何度で引き出したか)
400m トラック(1 レーンだけが 400m)
ネイルの指示図(10 本は、同じデザインの 10 個ではない)
中継の決まり(駅伝のたすきと、リレーのバトン)
能舞台(床板の向きが、場所を分ける)
土俵(俵 66 で組み、徳俵だけが外へ出る)
将棋の駒の利き(成ると、4 つが同じ動きになる)
折り図(線の形が、そのまま指示)
ドーム公演の照明仕込図(USITT RP-2 の記法とパッチ表)
ドーム公演の PA 断面(ラインアレイの開き角と届く範囲)
アメリカンフットボールのフィールド(NFL と NCAA はハッシュの位置が違う)
競泳の 50m プール(5m と 15m の印は、何を見るためにあるか)
カーリングのシート(線はすべてティーの中心から測る)
フェンシングのピスト(構えて 2m、下がれるのは 5m)
UI・画面設計 8
IT・ソフトウェア 22
オンプレのサーバ構成
クラウド構成
データの流れ
ネットワーク構成
テーブルの関係(ER)
データセンターのラック配置
クラス図(UML)
状態遷移図(UML)
ユースケース図(UML)
アクティビティ図(UML)
ヘッダ(幅がビットの数そのもの。32 で割り切れる)
ラック(穴は等間隔ではない。境目が分かるように)
PoE(規格に W が 2 つ。差はケーブルで熱になる)
基板(層を増やすのは、GND を近づけるため)
2N(二重にすることではなく、道が一度も交わらないこと)
QR コードの作り(先に見つけるものの大きさが、一定)
TCP のつなぎ方と切り方(つなぐのは 3 通、切るのは 4 通)
LAN ケーブルの結線(A と B の違いは、橙と緑だけ)
ハブとスイッチと AP(どこまで届くかが、違いのすべて)
半導体ができるまで(真ん中の 3 つは、層の数だけ繰り返す)
データセンターの気流(通路を分けるのは、熱気を吸わせないため)
モールス符号(形ではなく、長さの比)