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法廷の配置図(刑事・裁判員裁判/12.0 × 14.0m)

法廷の配置図(席がそのまま役割)

刑事(裁判員裁判)の法廷配置図。裁判官・裁判員・検察官・弁護人・被告人・証人・傍聴席の位置

この図は、下の 1 枚の YAML から描かれています。手で図形を動かしてはいません。

正本に書いてある決まりごと

1 px = 20 mm。誰がどこに座るかが、そのまま役割の図。

「右陪席」「左陪席」は裁判長から見た向き。この図は傍聴席から見ているので、左右が入れ替わって見える ——図の左側に座っているのが右陪席。

検察官席と弁護人席の左右は、法律で決まっていない。裁判所によって違う。ここでは「証言台から法壇を向いて左が検察官」で描いた。

傍聴席側ではなく、陪席裁判官のさらに外側に、左右 3 名ずつ。補充裁判員は裁判員の後ろ(広島地方裁判所「法廷での審理」https://www.courts.go.jp/hiroshima/saibanin/hontyo/guide06/index.html 、2026-10-02 照合)。席の位置は法廷ごとに違う。

正本(YAML)

examples/gallery/99-法廷の配置図.zumen.yaml

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