店舗・物流
中央本町商店街 店舗案内図(駅前通り・全 16 店)
商店街の店舗案内図(業種は模様で)
この図は、下の 1 枚の YAML から描かれています。手で図形を動かしてはいません。
正本に書いてある決まりごと
通りを挟んで両側に店。番号は店の看板と一覧表に合わせてある。業種は「色」ではなく「模様」で示す ——白黒で刷っても、色覚特性でも、縮小しても失われないため。
番号は場所ではなく、店に付ける。 位置に番号を振ると、1 軒入れ替わっただけでそれより先が全部ずれる ——看板・一覧表・この図の 3 つで同じ番号を使うので、ずれると貼り替えが 3 か所になる。
通りの両側を 1 枚に描くのは、探す人が「並び」で探すから。人は住所ではなく「何番の向かい」「角から 3 軒目」で店を見つける ——片側ずつ分けて描くと、その読み方ができなくなる。
正本(YAML)
examples/gallery/58-商店街の店舗案内図.zumen.yaml