楽器・音響
楽器・音響の図面 14 枚。すべて YAML 1 枚から描いたもの。
フレット(等間隔ではない。12 でちょうど半分)
初期反射(遅れは、距離の差そのもの。1ms = 0.34m)
ピアノ(ハンマーは、最後は誰も押していない)
楽譜(五線の間隔が、すべての寸法の単位)
ギターのフレット位置(等分するのは、差ではなく比)
ピアノの鍵盤(88 は、7 オクターブ + 4 鍵)
オーケストラの配置(配置そのものが、音量の調整)
マイクの指向性(3 つは、1 つの式の両端と真ん中)
ミキサーの信号の道(順番が音を決める)
トロンボーンのポジション(ギターのフレットと同じ 12√2 が、逆を向く)
スピーカーの構造(磁石とコイルとコーン)
イコライザーの仕組み(GEQ は決まった 31 本、PEQ は中心と幅を選ぶ)
きらきら星(英語の歌詞つきの五線譜)
ギターのコード表と TAB 譜(同じ押さえ方を、向きの逆な 2 つの書き方で)