防災・災害

消防署の車の見分け方(積んでいるもの・乗る人数・置く数)

消防署の車(見分けどころと、何人乗るか・何台置くか)

消防ポンプ自動車・水槽付消防ポンプ自動車・はしご自動車・化学消防車・救助工作車・救急自動車・指揮車の 7 種を簡略形で並べ、それぞれの見分けどころ(吸水口・水槽・はしご・泡原液槽・救助器具の棚・白い車体)と、乗る人数(5 人・3 人など)と置く数の決まりを消防力の整備指針の条で添えた図

この図は、下の 1 枚の YAML から描かれています。手で図形を動かしてはいません。

正本に書いてある決まりごと

消防署の車の見分け方。 子どもが「赤い車がいっぱいあるけど、何が違うの」と聞いたときの答え。見分けどころ(積んでいるもの)に加えて、何人乗るかとどれだけ置くかを、消防庁の「消防力の整備指針」の条で添えた。数は全部、条文か仕様表から取った。

出典(2026-10-06 に読んだ):消防力の整備指針(消防庁の告示ページ)、救助省令・動力消防ポンプ規格省令(e-Gov)、細目告示 第 231 条(国土交通省)、モリタの仕様表と FAQ。

正本(YAML)

examples/gallery/382-消防署の車の見分け方.zumen.yaml

同じ分野の見本